公開日:2026年06月14日
資料提供:フィジカルAIの社会実装に向けた論点の整理 ~安全・プライバシー・責任をどう確保するか~
こんにちは、札幌のかかりつけ医&病棟医&在宅医@今井です
医療とはちょっと離れますが、AI関連の記事で面白い記事をみかけましたのでシェアします。フィジカルAI、これから活用がどんどん社会実装されていくはずなので、現時点での情報やリスクなどをきちんと理解しておくこと重要ですよね。興味ある方以下どうぞ。6月12日のJIPDEC(一般財団法人日本情報経済社会推進協会)さんからです↓
フィジカルAIの社会実装に向けた論点の整理~安全・プライバシー・責任をどう確保するか~
医療の世界でもボディセンシングによる個体情報収集×医療の最適化+AIの活用は待ったなしになっていくでしょうし、この記事のように医療者がフィジカルAI活用していく場面も増えるでしょうね。
医療の形が根底から変わろうとしている・・・こういう危機感もって現状に変化を加えていくべきなんでしょう。どうスタッフ教育をしていくか、今からよくよく考えていきたいと思います。
皆さんはこの記事のような未来がくると想定して、何を準備していますか?よければ教えてくださいね(^^♪
-
-
-
時間ある方は以下の項目をチェック!!
法人のこれまでのこと、これからのことを確認したい人はこちら↓
いまいホームケアクリニックの診療実績はこちらです↓
在宅クリニック、有床診療所、訪問看護ステーション、居宅介護支援事業所・・・なぜ当法人がそれらを運営しているのかを知りたい方はこちら↓
3診療所で随時医師募集しています。内容確認の上是非ご連絡ください↓
看護師、MSW、リハスタッフ、ケアマネさんなど募集中。一同じマインドをもつスタッフと一緒に働きませんか?↓
アクティブに活動する医療法人でクリニック運営、人事部、広報活動などを情熱をもって一緒にやっていきませんか↓
-
-






