公文書からみる医療の将来についての検討⑨終わりに

公文書からみる医療の将来についての検討⑨、今回が終わりになりますが最後までスライドみていたいと思います。

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とここまで長かったですが最後までスライドみてみました。提言の実現にむけての内容については各医療者が中身を噛みしめて将来にどう対応していくか、組織としても、個人個人としても考えていく必要があるでしょうね・・・・・

明日からはまた別の資料をちらっとみていきたいと思います。来年度の医療と介護の改定にむけて徐々に地殻変動が起きてきていること、今回の文章を通してみることでわかってもらえたでしょうか?医療者としての本質はいつの時代も、いかなる場所でもかわらないとは思いますが、制度がかわることは提供する医療の方法はかわってくることを意味します。どう対応していくのかきちんと考えていきたいと思います。

上に政策あれば下に対策あり、とはよく言ったものですね・・・・・