在宅医療を紹介する自作小冊子漫画、スタッフがつくってくれました!!外来に置いてますので是非読んでくださいね。

こんにちは、札幌の在宅医&在宅緩和ケア医@今井です。

 

前々からどうやってわかりやすく一般の方に在宅医療を知ってもらおうかって考えていましたが、やっぱり漫画って文字で読むよりわかりやすくていいですよね。

という訳で当院のスタッフの看護師さんが在宅医療を紹介する自作小冊子漫画、作成してくれました。

↓つくった冊子(10Pくらいあります)

↓つくってくれたK看護師さん

ひとまず1000部つくって外来待合に置いてありますので、興味ある方気軽にもっていってくださいね。何となーく在宅医療ってどんなんだろうかってよくわかってくれるのではないかと思います。

 

当院はこれから自分達自身で在宅医療の普及と一般市民の肩への啓蒙を積極的にやっていきたいと思っています。一緒に活動してみたい医療職の方、是非ご連絡くださいね。お待ちしています!

 

次は何をつくろうか、スタッフみんなと相談してみたいですね・・・Tシャツとかタオルとかにしようかなぁ・・・・うーん、考えると楽しみですね。

 

 

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施設併設のカンタキはどうもしっくりこないですね・・・・【施設の利益のためにあるの??】

こんにちは、札幌の在宅医@今井です。

 

在宅医療推進の世の中で今札幌市内でかなり数が多くなってきているのが看護小規模多機能併設<略してカンタキ>の住宅です。

何度でもヘルパーさんが自室を訪問してくれて、かつ看護師さんも常駐しているから手厚い看護を受けることができる・・・・きっとそんなイメージをもって入居を決める方が負いのではないかと思います。

施設によってはきっちり運営されているところ、もちろん少なからずあるでしょうが、やっぱり全体的にみるとカンタキ利用患者さんの在宅医療に関してはかなり厳しいなぁというのが在宅医側からの視点です。

 

なぜか?

その理由としては第一にやっぱり看護師さんが土日夜間に対応しないことが多いことが挙げられます。緊急対応加算を算定していたとしても「できないものはできません」って言われることが多く・・・じゃあ誰がその医療面や体調変化時の対応するの?って結局は診療医のみとなってしまいます。正直それだけでは患者さんを支えるのに不十分なんですよね。

理由の二つ目は看護師さんの対応能力が不安な点です。医療処置は基本的にはしません!!って断言している施設もありますし(それじゃあ何のための看護師なの?って思いませんか?)、対応可能だとしてもやはり経験や知識が不足している看護師さんが多い印象は否めません。

結局はアセスメント→治療→その後のフォローまで在宅医がいないと回らないことが殆どだってこと、よく経験します。

 

カンタキって誰のためにあるんでしょうか?本当に患者さんのため?それとも運営している施設、その会社の利益のため?

自分は企業が営利で活動すること自体は反対では全くないですが、やっぱりその場合でも私的な利益の追求と公的な(患者さんサイドの)利益の追求は相反することはあってはならないんじゃないかって思っています。両者を同時に追求することは決して不可能ではないと信じています。

 

 

なーんて色々と浮かんではくる考えをそっと一人胸に秘めてクリニックに帰る訪問でした・・・

皆さんの周りではいかがでしょうか?良ければご意見くださいね。

 

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モルヒネの注射薬、少し在庫が心配な状況です・・・・

こんにちは、札幌の在宅医@今井です。

 

先日こんなニュースがありましたが皆さんご存知でしたか?

ミクスonlineより

武田薬品 モルヒネなど注射用麻薬7製品を自主回収 当面出荷停止へ

武田薬品は11月20日、一部製品に着色があったことから、弱ペチロルファン注射液、ペチロルファン注射液、ペチジン塩酸塩注射液、モルヒネ塩酸塩注射液の7製品について、自主回収(クラスⅡ)を行うとともに当面出荷停止とするとして、医療機関に情報提供を開始した。

同社は11月16日から、医療機関に納品済みの弱ペチロルファン注射液、ペチジン塩酸塩注射液35mg「タケダ」、モルヒネ塩酸塩注射液10mg「タケダ」の中から着色した製品が確認されたとして、対象製品の使用見合わせについて周知を行っていた。

武田薬品が医療機関向けに周知した内容によると、9月27日、着色した弱ペチロルファン注射液が納品時の検品で発見された。その後、10月29日には医療機関に納品済みの弱ペチロルファン注射液で着色した製品が見つかったとしている。その後の調査で、モルヒネ塩酸塩注射液10mg「タケダ」、ペチジン塩酸塩注射液35mg「タケダ」でも着色した製品があることがわかったとしている。

一方で、現時点で原因特定に至っておらず、新たなにペチロルファン注射液を加え、同時期に同一ラインで製造していたすべての製品に当たる7製品の自主回収と出荷停止を決めた。なお、これまでに着色を起因とした重篤な健康被害は報告されていないという。

 

 

 

あんまり在宅には関係ないニュースかなと思い聞き流していましたが(だってモルヒネってそんなにすぐなくなるもんじゃないって勝手に思っていましたから)そんなことありませんでした。

ALSや癌の終末期の患者さんにモルヒネ注使っていますが、本日薬局さんから「これで在庫がなくなりました。次回分は卸に発注していますがいつにはいるか・・・」って返事でした。ひとまず武田以外でもシオノギでもどこでもいいのでお願いしますと思ったのですが、市内の病院も確保のために動いているとのことでシオノギの在庫も厳しいとのこと・・・・うーん、これは困った。

 

ということで本日は少し各薬局さんに聞いて回る必要がありそうです。年末にむけてまた不安なことが一つ増えました・・・・皆さんの地域ではいかがでしょうか?

 

 

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インフルエンザワクチンはもうすこしだけ在庫があります。希望者は早めにご連絡を!

こんにちは、さっぽろのかかりつけ医@今井です。

 

ぼちぼち外来でもインフルエンザの患者さんを診察することが多くなってきました。高齢者の方は40度近い熱がでるとあっという間に動けなくなるので場合によっては往診対応もしていますが、可能であればやっぱり外来に来て頂いて診察はしたいですね。

実はインフルではなく肺炎であった、っていう患者さんも実際いて外来で点滴加療継続してもいます。

 

まずは予防のためにインフルエンザのワクチンはしておきましょう。まだ在庫少しだけありますので必要な方は外来までお電話ください。お待ちしています。

 

 

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施設において家族が希望する医療と医療者が実際に可能な医療の間には結構大きな溝がある・・・・・

こんにちは、札幌の在宅医@今井です。

 

当院は基本的には個人宅の在宅医療をメインに医療活動しています。やっぱり在宅医療をするなら一人一人の患者さんと向き合いたいですので多少手間がかかっても、診察することができる患者さんが少なくてもその方針は開業当初から大きくは変えないで現在に至っています。

ただ当診療所でも施設患者さんをみることが全くない訳ではありません。元々外来で診ていた患者さんが入所した時、知り合いの医療者や看護師さんからどうしてもって頼まれた時、あとは長い付き合いの中で診させて頂けるようになった信頼関係のある施設の場合などなどです。

 

そんな施設での在宅医療、訪問診療ですが最近よく感じるのは「施設で家族が希望する医療と、実際医療者が提供することが可能な医療の間に結構大きな溝があるな」っていうことです。

例えばですがとある定期巡回+訪問看護を提供している施設でのこと・・・誤嚥を繰り返す患者さんにどうしたってサクションは必要になるのに訪問看護師さんが吸引器をもっていないステーションであることがたまにあります。

となると誤嚥したときにどうなるか?普通であれば看護師さんの対応となりますが、「看護師が対応できない!」ってなるとでは全て誤嚥したときに診療の医師が対応しなければいけなくなるのでしょうか?正直吸引は医師の仕事ではないので、その仕事のために毎回往診することは当院の在宅医の負担となることは間違いありません。

ということで患者さんや家族には「この施設で患者さんや家族が希望する受けたい医療を受けるのは難しいですよ」って正直にお伝えしますが家族の方としては「どうしてもここで暮らさせてほしい」とおっしゃることがあります。

うーん、医師としては生活を支えてあげたいと考えているんですが、医師のみの対応では絶対無理なのは目に見えています。

 

施設によりどの程度の医療をどこまで受けられるのか、受けられないのであればどうするのかって本当に重要な問題だと思いますが、施設入所時にそこまで考えて入所される方ってごく少数だと思います。

施設を選択する際にきれいだとか豪華かどうか、食事がどうかってことももちろん重要です。が最終的にはそこで自分が希望する医療や介護が受けられるのかっていう面は絶対にきちんと確認してくださいね。

 

皆さんの周りの施設はどうでしょうか?よければ教えてくださいね。

 

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地域に密着した診療所での活動に興味のある看護師さん募集しています!

こんにちは、札幌のかかりつけ医&在宅医@今井です。

上記のパンフ、当院の外来に置いています。外来患者さんの中に看護師さんいると、たまーにですが「看護師さん募集していますか?」って聞かれるので連絡先含め作成してみました。

 

当院では地域に密着した診療所で働いてみたい看護師さんを募集しています。

外来診療、訪問診療、在宅緩和ケアの各場面で医師とともに患者さんのケアを行ったり、また自分自身が訪問看護を行ったりと幅広い活動を行うことができます。

具体的な業務としては

①外来での外来看護

②訪問医の同行

③訪問看護(これは必須業務ではないですがやりたい方はすることができます)

④その他地域への積極的な関わりや催し物の企画

などがあります。

興味ある方はまずは一度ご連絡ください。お待ちしています!!

 

連絡先

募集担当:事務長 上林

連絡先:kanbayashi-s@40.115.152.204

 

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南区の訪問診療はさっぽろみなみホームケアクリニックにご相談ください。在宅緩和ケアにも対応しています。

こんにちは、札幌市中央区の在宅医@今井です。

 

当院の分院であるさっぽろみなみホームケアクリニックが活動を開始してそろそろ6ヶ月が過ぎようとしています。

おかげさまでほぼほぼ毎月15~20人近い新規の在宅医療の患者さんの御依頼があるのですが、在宅緩和ケアが必要であったり医療依存度が高かったりする患者さんの割合が多いために一定の割合で入院したりお看取りしたりしているので患者さんの診療キャパはもう少しだけ余裕があります。

これから冬季になり通院が困難な患者さん、年末年始含め家族とゆっくり自宅で過ごしたいけれど医療面で不安がある、退院したいけれど病院側が中々させてくれないなどなど・・・・在宅医療について相談したい患者さんや家族の方いましたら気軽にご連絡ください。

最近は厚別区や東区など、当院の訪問診療範囲外の患者さん家族の方からの相談もできる範囲で行うようにしています。相談だけでも、って考えている方いましたらまずはお電話などしてみてください。

 

 

 

さっぽろみなみホームケアクリニック概要

○札幌市南区澄川3条6丁目3番3号 じょうてつドエル真駒内1階内 

電話番号:011-820-3373

医師:和田靖、川合晴朗

診療内容:在宅医療、在宅緩和ケア

医療関係者、患者様、御家族へ

当院は札幌の南区を中心に訪問診療、在宅医療、在宅緩和ケアを行うために開設した診療所です。

院長の和田は元々の総合診療に加え、中央区のいまいホームケアクリニックにて長年在宅医療、在宅緩和ケアに従事し数多くの患者さんやご家族の在宅療養支援、在宅看取りを積極的に行っておりました。

一人一人患者さんや家族の考えは違うとは思いますし医療に求めるものも異なるとは思いますが、できる限り希望に沿うような医療を提供したいと考えています。

クリニックにはMSWもいますので地域の医療や介護関連の事業所ともきちんと連携をとり地域の中での活動を重要視していきたいと考えています。

在宅医療や在宅緩和ケアに興味のある方、相談したい方は気軽にご連絡頂ければと思います。

 

 

 

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担当者会議は誰のために行うの?何を優先すべきなの?

こんにちは、札幌の在宅医@今井です。

 

とある在宅患者さんの病状がここ最近かなり変化してきていました。先が予想できる自分としては病状の進行は予測の範疇ですが、患者さんへ行う医療が変わってきていること、ケアの方法も患者さんにあわせて苦痛なく行えるように工夫が必要になってきたことから早めに担当者会議をした方がいいかと思い調整をケアマネさんに依頼しました。

が、事業者が集まるのが難しいとのことで結局1週間以上後に開催予定と決まったとのこと・・・・・うーん、自分としてはもちろん医療・介護者が困ることがないか、相談したいことをないかってことを責任者が集まって話することは重要だとは思いますが、何より日々ケアの度に苦労されている患者さんと家族を第一に考えると、せめて週明け早々にでもすべきではないかと思っていたのですが・・・・・

 

担当者会議はALSや癌の患者さんなどの病状が急激に変化する患者さんに関しては多少無理してでも、多少メンバーが集まらなくても、できる限り早くすべきことを優先すべきだと自分は考えますが皆さんはどう考えますか?

ただ医療者も介護者もどこも人手不足で多忙だってことは十分理解しているので強くは自分の意見は言えませんが・

これから年末にかけてどんどん多忙になっていきます。いい在宅医療やケアを受けたいと考えている患者さんや家族の方がいましたら早めに調整なり依頼なりして動いてくださいね。

 

 

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札幌医大の脊損への再生医療が薬事承認されたのは朗報ですね。

こんにちは、札幌医大卒業生@今井です。

 

道新の記事ですが札幌医大の脊損への再生医療が薬事承認されたのは多くの患者さんにとって朗報ではないでしょうか?

札医大の再生医療承認 脊髄損傷に世界初 厚労省部会

これまで在宅医療の現場で脊損後の患者さんを診察させてもらっていましたが多くの方が呼吸機能低下からのカニュレ、呼吸器管理や神経因性膀胱のための膀胱留置カテ管理、四肢の硬縮のためのバクロフェン投与や連日のリハビリ加療など本当に苦労して生活されているのを目の当たりにしてきました・・・・

急性期~亜急性期の脊損患者さんへの再生医療が普及することによって、つらく長い在宅生活をしなくてすむような患者さんが一人でも多く増えることを強く切望しています。

 

今後どうなっていくのか本当に楽しみですね。もっと詳細な情報これから探してみたいと思います。


早朝7時からの内科診療はインフルエンザや風邪ひきの方が多くなってきました。

こんにちは、札幌は宮の森のかかりつけ医@今井です。

 

最近ですが季節の影響かやっぱり朝7時からの早朝内科診療でも気管支炎や扁桃炎、インフルエンザなどの患者さんが増えてきた印象です。

仕事前に薬が欲しい、看護師だけど仕事いっていいのかどうかフルチェックしてほしい、などなどで皆さん受診されています・・・・今日は7時過ぎから救急車の対応も行っています。

昨年外来診療開始する時、早朝か夜かどっちか少し時間をずらして外来診療しようかなと考えたんですが、まわりの診療所をみるとどちらかと言えば夕に夕診をしている診療所が多かったので早朝の方が地域に貢献できるだろう、あと自分の生活リズム的に早朝からの方が動きやすかったってのもあって当院では朝7時毎日休みなく診療継続しています。

 

札幌で早朝に診療していると言えばやっぱり岡田先生のクリニックインザモーニングさんが一番有名ですが、当院も負けないように毎日診療行っていきたいと思います!平日の日中に時間がない患者さんや当院の週末や早朝外来利用してくださいね。

昼の14時から17時までは皮膚科専門医による外来も行っています。

 

 

 

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