資料提供:ヘルスケア分野の非侵襲型デバイス活用 〜「ウェアラブル」から「ウェアレス」へ移行するセンシング技術〜
こんにちは、札幌のかかりつけ医&病棟医&在宅医今井です
第一生命経済研究所さんから気になる資料が公開されていましたのでシェアします。この分野は本当に日進月歩・・・医療者たるものできるだけフレッシュな資料は読み込んで理解しておくべきかなと考えています。以下興味ある方はどうぞ。2月24日の記事です↓
ヘルスケア分野の非侵襲型デバイス活用 〜「ウェアラブル」から「ウェアレス」へ移行するセンシング技術〜
こういう先端の変化を知ること、それはいずれ必ず”これが当たり前”になるときがくるってことを理解し、その前に事前に何を事業者として考えておくべきかを考えさせてくれますね(^^♪
在宅医療において、ウェアラブルからウェアレスデバイスが主体になったときの医療はかなり今とは違う形になりますよね。変化があったときはまずはオンラインで状況確認し、AIに可能性のある原因について絞って答えをださせ、その上で医師や看護師が総合的に判断する・・・そんな在宅医療が2040年(35年?もっと早い?)には普通になっていてもおかしくない、そうこの記事を読んで今井は感じましたよ。
正直未来は今とは全く違っているでしょうから10年先、20年先のことまでは予測がつかないですね(^^♪今できることを淡々と積み上げていくその先に未来がある、そう考えて毎日頑張っていくべきだなと教えてもらった気がします。
また面白そうな資料あれば紹介します。今日は金曜日、皆さん今週も残りわずか、気合入れて頑張っていきましょう!今日が皆さんにとっていい1日でありますように!
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